業務の流れと滞留

業務カタログ

2026年7月時点

プログラム一覧では、どんな資産があるかは分かりますが、その資産がどの仕事のために動いているかは分かりません。このページでは、同じ領域とサブシステムの区切りの上に業務を並べ、 業務ごとに工程・システム・継ぎ目の並びを開けるようにしています。

下書きは、解析データ(依存グラフ・テーブルの読み書き・実行のきっかけ・機能仕様書)と連携台帳、 それに各テーブルの更新日時から機械的に組み立てています。日数は同じ案件の日時をつないだ区間の推定値です。工程の中の作業時間と待ち時間の内訳は、人が確認するまで出しません。

合成データ実測ログ未接続16業務5領域29システム

業務の名前・工程の名前・担当は、業務としての読みとして置いた合成データです。 システム・プログラム本数・仕様書の点数・システム間のつながりは解析データの集計で、 実データに差し替えるとそのまま更新されます。所要日数と待ちの内訳は工程の開始・終了が分かる記録が入ってから出します。

大阪繊維商事

システム資産可視化